2万円以下でもスペック充実!ハイコスパのおすすめSIMフリースマホまとめ

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MVNO(格安SIM)の普及に伴い、日本でも数多くのSIMフリースマホが発売されています。

スマートフォンブランド各社からエントリー機からハイエンド機まで、様々なSIMフリースマホがリリースされて競争も激しくなっています。

大手キャリアで販売されているスマホの大多数は、ハイエンドな機能を搭載したモデルになっていますが、当然価格も高額になります。

実際にiPhoneやXperia XZに代表されるハイスペックなスマホの機能を必要とするユーザーは、一握りのヘビーユーザーに限られています。

大多数の方は、「ZenFone 3」や「HUAWEI nova」などのミドルハイエンドなスマホで必要十分すぎるほどです。

ライトユーザーの方は、さらにランクを落としてエントリー機からミドルクラスのスマホでも全く問題ないでしょう。

ここでは、エントリー機からミドルクラスの2万円以下でも十分な機能を搭載したSIMフリースマホをまとめます。

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HUAWEI nova lite

MVNO(格安SIM)専売モデルとして発売され、バランスのとれたデザインとスペックで早くも売り切れが続出するなど人気モデルになっています。

HUAWEIが2016年に発売してベストセラーモデルとなった「HUAWEI P9 lite」からメモリが増設されCPUも強化されたモデルにもかかわらず、価格は執筆時点で「HUAWEI P9 lite」より4,000〜5,000円ほど安くなっている破格の高コスパスマホになっています。

項目 HUAWEI nova lite HUAWEI P9 lite
OS Android 7.0/Emotion UI 5.0 Android 6.0/Emotion UI 4.1
CPU Kirin 655
(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
オクタコア(8コア)
Kirin 650
(4×2.0GHz+4×1.7GHz)
オクタコア(8コア)
メモリ 3GB 2GB
ストレージ 16GB 16GB
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
147.2×72.94×7.6mm 146.8×72.6 x7.5mm
重量 約147g 約147g
画面サイズ 5.2インチ 5.2インチ
画面解像度 1920×1080(フルHD) IPS液晶 1920×1080(フルHD) IPS液晶
バッテリー容量 3000mAh
3000mAh
外部メモリ MicroSDカード(最大128GB) MicroSDカード(最大128GB)
SIMカード Dual SIM(nanoSIM×2)
nanoSIMスロットの1つはMicroSDと兼用
DSDSには非対応
Dual SIM(nanoSIM×2)
nanoSIMスロットの1つはMicroSDと兼用
DSDSには非対応
背面カメラ 1200万画素
(F値2.2/AF/BSI)
1300万画素
(F値2.0/AF/BSI)
前面カメラ 800万画素(F値2.0/FF/BSI) 800万画素(F値2.0/FF/BSI)
センサー ・GPS
・AGPS
・Glonass
・Beidou
・加速度センサ
・近接センサ
・電子コンパス
・環境光センサ
・GPS
・AGPS
・Glonass
・加速度センサ
・近接センサ
・環境光センサ
・電子コンパス
指紋認証
WiFi IEEE802.11b/g/n
(2.4GHz)
IEEE802.11b/g/n
(2.4GHz)
 Bluetooth v4.1 with BLE v4.1 with BLE
カラー ホワイト/
ブラック/
ゴールド
ホワイト/
ブラック/
ゴールド
LTE対応バンド FDD-LTE:
B1/3/5/7/8/19/28
TD-LTE:B40
ドコモLTEバンドに対応

FDD-LTE:
B1/3/5/7/8/19/28
TD-LTE:B40
ドコモLTEバンドに対応
3G(W-CDMA) B1/5/6/8/19
ドコモ3Gバンドに対応
B1/5/6/8/19
ドコモ3Gバンドに対応
入力ポート microUSB microUSB
AnTuTuスコア
(総合性能)
約56,000
ZenFone 3:約62,000
ZenFone 3 Laser:約44,000
約53,000
発売時期 2017年2月 2016年6月

HUAWEI nova liteの販売があるMVNO(格安SIM)

LINEモバイル

開始月の基本料金無料で月額500円から利用できます。

3月31日まで最大3カ月基本料金無料と最大9GB(3カ月×3GB)のキャンペーンも行っています。

端末代金
一括価格 19,900円
公式サイト
LINEモバイル

IIJmio(みおふぉん)

データSIMの3GBプランで900円で利用できます。

3月31日まで月額400円割引×12カ月のキャンペーンも行っています。

端末代金
一括価格 19,800円
分割払い  850円×24回
公式サイト
IIJmioモバイルサービス

OCN モバイル ONE

開始月は基本料金無料で、データSIMのデータ容量110MB/日プランで月額900円で利用できます。

SIMパッケージ代金込みの価格になっているため、通常は契約時に必要な契約事務手数料3,000円が無料になります。

また、2017年4月30日まで音声通話SIMの契約で基本料金が2ヶ月間半額データ通信量が1年間増量キャンペーンも合わせて利用できます。

端末代金
一括価格 19,800円(SIMパッケージ代金込み)
公式サイト
OCN モバイル ONE

NifMo

データSIMのデータ容量3GBプランで、月額900円から利用可能。

下記のリンクからの申し込みで最大21,000円のキャッシュバックキャンペーンも行っていますので、合わせてご利用ください。

キャッシュバックキャンペーン詳細
プラン データ通信専用タイプ/SMS対応タイプ 音声通話対応タイプ
3GBプラン 8,100円 10,100円
7GBプラン 8,100円 10,100円
13GBプラン 8,100円 20,100円
端末代金
一括価格 18,889円
分割払い 1,575円×12回
公式サイト
NifMo(ニフモ)

BIGLOBE SIM(ビッグローブ)

データSIMの3GBプランで、端末代込み月額1,770円でご利用できます。

下記の各種キャンペーンで最大19,000円の割引が可能です。

10,000円キャッシュバック
スマホ+3GB以上のプランの申し込みで、10,000円のキャッシュバック。2017年3月26日まで
BIGLOBE SIM 6か月値引き特典
スマホ+6GB以上のプランの申し込みで、音声通話SIMが1,000円×6か月、データSIMが500円×6か月の値引き。2017年4月2日まで
3,000円値引きクーポン
対象スマホ(ZenFone 3 Max/ HUAWEI nova/ HUAWEI nova lite)+3GB以上のプランの申し込みで割引クーポンが利用可能。2017年4月2日まで
端末代金
分割払い 870円×24回
公式サイト
BIGLOBE SIM

DMMモバイル

多彩な料金プランと低価格が魅力のDMMモバイルでは、データSIMの1GBプランで端末代込み月額1,533円(税込)で利用できるのでお子様へのスマホとしても最適です。

端末代金
一括価格 19,800円
分割払い 1,053円(税込)×24回
公式サイト
DMMモバイル

楽天モバイル

端末、月額料金が安くなるキャンペーンを頻繁に行っています。

楽天ポイントでの支払いや毎月料金でポイントが貯まるので、楽天市場などをよく利用する方にはメリットの大きいサービスになります。

開始月の月額料金は無料で、データSIMの3.1GBプランで端末代込み月額1,863円(税込)で利用できます。

端末代金
一括価格 21,800円→19,800円/期間・WEB限定
分割払い 981円(税込)→891円(税込)×24回/期間・WEB限定
公式サイト
楽天モバイル

イオンモバイル

実店舗が豊富にあるのでアフターサービスに不安がある初心者の方にもオススメです。

データSIMの1GBプランで、端末代込み月額1499円(税込)で利用できます。

3月31日までSIM代金(契約事務手数料)3,000円→1円のキャンペーンを行っています。

端末代金
一括価格 21,800円
分割払い 981円(税込)×24回
公式サイト
イオンモバイル

gooのスマホ g07(グーマルナナ)

知名度こそ高くはないですが、NTTコムストアが運営するgooSimsellerにて販売されているgooのスマホのハイコスパモデル「g07」。

注目すべきはDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応してことです。

2万円以下でDSDSに対応しているモデルは執筆時点では「g07」になっています。

仕事とプライベートので使い分けたり、通話用とデータ通信でSIMカードを自在に使い分けれるのは大きなメリットになります。

3GBメモリや32GBのストレージなどこのクラスのスマホの中では基本スペックが総じて高い非常にお買い得なスマホです。

項目 g07
(グーマルナナ)
OS Android 6.0
(Android 7.0アップデート保証)
CPU MT6750T(1.5GHz×4/1.0GHz×4)
オクタコア(8コア)
メモリ 3GB
ストレージ 32GB
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
152×75.6×7.9mm
重量 約150g
画面サイズ 5.5インチ
画面解像度 1920×1080(フルHD) IPS液晶
Dragontrail強化ガラス
バッテリー容量 3000mAh
急速充電対応
外部メモリ MicroSDカード(最大128GB)
SIMカード Dual SIM(microSIM/nanoSIM)
nanoSIMスロットはMicroSDと兼用
DSDS対応
背面カメラ 1300万画素
前面カメラ 800万画素
センサー ・A-GPS/GPS
・Gセンサー(加速度)
・近接センサー
・環境光センサー
・電子コンパス
・ジャイロセンサー
指紋認証
WiFi IEEE802.11 a/b/g/n
(2.4GHz / 5Ghz)
 Bluetooth v4.1
カラー ・ホワイトパネル
・ブラックパネル
LTE対応バンド FDD-LTE:
B1/3/8/19
ドコモLTEバンドに対応
3G(W-CDMA) B1/6/8
ドコモ3Gバンドに対応
入力ポート USB Type-C
AnTuTuスコア
(総合性能)
約43,000
発売時期 2016年12月
公式サイト
goo SimSeller

g07(グーマルナナ)の販売があるMVNO(格安SIM)

OCN モバイル ONE

1,980円相当のgooポイントがもらえる特典もあります。

データSIMの110MB/日プランで月額900円で利用できます。

SIMパッケージ代金込みの価格になっているため、通常は契約時に必要な契約事務手数料3,000円が無料になります。

また、2017年4月30日まで音声通話SIMの契約で基本料金が2ヶ月間半額データ通信量が1年間増量キャンペーンも合わせて利用できます。

端末代金
支払い方法 らくらくセット
(音声通話SIMのみ)
通常契約
一括価格 14,800円
(SIMパッケージ代金込み)
19,800円
(SIMパッケージ代金込み)
分割払い 600円×24回
公式サイト
OCN モバイル ONE

ZenFone 3 Max

ZenFone Maxの後継機になる「ZenFone 3 Max」は、前モデルから特徴である大容量のバッテリーが特徴です。

最大30日間の連続待受時間が示すように1日中充電切れの心配なく利用出来るスマホです。

また「リバースチャージ機能」の搭載で、「ZenFone 3 Max」本体をモバイルバッテリーとして利用出来るので外出先で充電に困った時などはとても便利な機能です。

項目 ZenFone 3 Max
(ZC520TL)
OS Android 6.0
CPU MediaTek MT6737M(1.25GHz)
クアッドコア(4コア)
メモリ 2GB LPDDR3
ストレージ eMMC 16GB
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
149.5×73.7×8.55mm
重量 160g
画面サイズ 5.2インチ
画面解像度 1280×720(HD) IPS液晶
Gorilla Glass 4
バッテリー容量 4100mAh
連続待受:720時間
外部メモリ MicroSDカード(最大32GB)
SIMカード Dual SIM(nanoSIM/microSIM)
nanoSIMスロットはMicroSDと兼用
背面カメラ 1300万画素
前面カメラ 500万画素
センサー ・GPS
・加速度センサ
・近接センサ
・光センサ
・電子コンパス
指紋認証
WiFi IEEE802.11b/g/n
 Bluetooth 4.0
カラー シルバー/ゴールド/グレー
LTE対応バンド FDD-LTE:
B1/2/3/4/5/7/8/18/19/26/28
TD-LTE:B38/41
ドコモLTEバンドに対応
3G(W-CDMA) B1/2/5/6/8
ドコモ3Gバンドに対応
入力ポート microUSB
AnTuTuスコア
(総合性能)
約40,000
比較対象としてミドルレンジの人気スマホのスコア
HUAWEI P9 lite:約53,000
ZenFone 3 Laser:約44,000
発売時期 2017年1月
公式サイト
ASUS公式オンラインショップ

ZenFone 3 Maxの販売があるMVNO(格安SIM)

楽天モバイル

端末代金
  通話SIMの契約 データSIMの契約
一括価格 19,800円

9,900円
(期間/WEB限定)
19,800円

12,800円
(期間/WEB限定) 
分割払い 891円(税込)×24回

445円(税込)×24回
(期間/WEB限定) 
891円(税込)×24回

576円(税込)×24回
(期間/WEB限定) 
公式サイト
楽天モバイル

BIGLOBE SIM(ビッグローブ)

データSIMの3GBプランで、端末代込み月額1,770円でご利用できます。

下記の各種キャンペーンで最大19,000円の割引が可能です。

10,000円キャッシュバック
スマホ+3GB以上のプランの申し込みで、10,000円のキャッシュバック。2017年3月26日まで
BIGLOBE SIM 6か月値引き特典
スマホ+6GB以上のプランの申し込みで、音声通話SIMが1,000円×6か月、データSIMが500円×6か月の値引き。2017年4月2日まで
3,000円値引きクーポン
対象スマホ(ZenFone 3 Max/ HUAWEI nova/ HUAWEI nova lite)+3GB以上のプランの申し込みで割引クーポンが利用可能。2017年4月2日まで
端末代金
分割払い 820円×24回
公式サイト
BIGLOBE SIM

OCN モバイル ONE

データSIMの110MB/日プランで、分割払いの場合端末代込み月額1,750円で利用できます。

SIMパッケージ代金込みの価格になっているため、通常は契約時に必要な契約事務手数料3,000円が無料になります。

また、2017年4月30日まで音声通話SIMの契約で基本料金が2ヶ月間半額データ通信量が1年間増量キャンペーンも合わせて利用できます。

端末代金
支払い方法 らくらくセット
(音声通話SIMのみ)
通常契約
一括価格 19,800円
(SIMパッケージ代金込み)
19,800円
(SIMパッケージ代金込み)
分割払い 850円×24回
公式サイト
OCN モバイル ONE

nuroモバイル

データSIMの3GBプランで、端末代込み月額1,700円で利用できます。

端末代金
分割払い 800円×24回
公式サイト
nuroモバイル

IIJmio(みおふぉん)

データSIMの3GBプランで、分割払いの場合は端末代込み月額1,750円で利用できます。

端末代金
一括価格 19,800円
分割払い 850円×24回
公式サイト
IIJmioモバイルサービス

DMMモバイル

他社より分割での購入は若干割高になりますが、データSIMの最安プランが440円(通信速度200Kbpsで使い放題)からとなっているので、あまりデータ通信を必要でない方は月額料金で考えると安く利用することも可能です。

端末代金
一括価格 19,800円
分割払い 1,053円(税込)×24回
公式サイト
DMMモバイル

イオンモバイル

データSIM最安のデータ容量1GBプランで、端末代込み月額1,409円で利用できます。

端末代金
一括価格 19,800円
分割払い 891円(税込)×24回
公式サイト
イオンモバイル

Wiko Tommy

フランスでシェア第2位のスマホブランド「Wiko」が日本市場に投入したエントリーモデル「Tommy」。

ポップなカラーリングや価格の安さから若者を中心にフランスや西ヨーロッパでは人気、知名度ともに抜群の注目のスマホブランドです。

価格が1万5,000円程度と「HUAWEI nova lite」や「g07」に比べ5,000円程度安いので、スペックも上記の機種に比べると見劣りするのは止むを得ませんが、SNSやWEBサーフィンなどの利用がメインのライトユーザーの方には十分なスペックがあります。

項目 Wiko Mobile Tommy
OS Android 6.0 Marshmallow
CPU Snapdragon 210(1.3GHz×4)
(MSM 8909+)
クアッドコア(4コア)
メモリ
(RAM)
2GB
ストレージ
(ROM)
16GB
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約145.9×71.5×8.9mm
重さ 約165g
画面サイズ 5.0インチ
画面解像度 1280×720(HD) IPS液晶
バッテリー容量 2500mAh
連続待受:約430時間
外部メモリ MicroSDHC(最大64GB)
SIMカード Dual SIM(microSIM×2)
背面カメラ 800万画素
前面カメラ 500万画素
WiFi IEEE802.11 b/g/n
Bluetooth v4.1
センサー ・GPS
・A-GPS
・加速度センサー
・光センサー
・近接センサー
・磁気センサー
・ジャイロスコープ
・デュアルマイク
指紋認証 ×
カラー ・トゥルーブラック
・フレッシュレッド
・ブリーン
・クールグレイ
・サンイエロー
・ホットピンク
4GLTEバンド B1/3/8/18/19
ドコモLTEバンドに対応
au VoLTE対応
3Gバンド
(W-CDMA)
B1/19
FOMAプラスエリアに対応
入力ポート microUSB
Antutuスコア 約23,000
発売時期 2017年2月

Tommyの販売があるMVNO(格安SIM)

OCN モバイル ONE

データSIMの110MB/日プランで、分割払いの場合端末代込み月額1,750円で利用できます。

SIMパッケージ代金込みの価格になっているため、通常は契約時に必要な契約事務手数料3,000円が無料になります。

また、2017年4月30日まで音声通話SIMの契約で基本料金が2ヶ月間半額データ通信量が1年間増量キャンペーンも合わせて利用できます。

端末代金
支払い方法 らくらくセット
(音声通話SIMのみ)
通常契約
一括価格 13,200円
(SIMパッケージ代金込み)
13,200円
(SIMパッケージ代金込み)
分割払い 550円×24回
公式サイト
OCN モバイル ONE

FREETEL Priori 4

FREETELのエントリーモデル「Priori 4」は、5.0インチのサイズに4,000mAhの大容量バッテリーを搭載したコスパの高いモデルになっています。

価格も15,000円程度と「Tommy」と同程度でスペックもかなり似通っているため、競合モデルになるのは間違いありません。

「Tommy」との大きな違いは、サイズと重さは同等ながらバッテリー容量に1,500mAhの差があることです。

バッテリーサイズが大きいからといって一概に使用できる時間が長くなるとは言えませんが、連続待受時間も「Priori 4」の方が長くなっているので、バッテリー持ちを重視する方は「Priori 4」がいいでしょう。

項目 FREETEL Priori 4
OS Android 6.0 Marshmallow
(Android7.0 Nougatにアップデート予定)
CPU MT6737(1.3GHz×4)
クアッドコア(4コア)
メモリ
(RAM)
2GB
ストレージ
(ROM)
16GB
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約144.8×71.5×9.5mm
重さ 約167g
画面サイズ 5.0インチ
画面解像度 1280×720(HD) IPS液晶
バッテリー容量 4000mAh
連続待受:約450時間
外部メモリ MicroSDXC(最大128GB)
SIMカード Dual SIM(micro SIM/nano SIM)
国内での利用出来るのは1スロットのみ
背面カメラ 800万画素
前面カメラ 500万画素
WiFi IEEE802.11 a/b/g/n 
Bluetooth v4.0
センサー ・GPS
・A-GPS
・加速度センサー 
・光センサー
・近接センサー
・磁気センサー
・ジャイロスコープ
・e-compass
指紋認証 ×
カラー ・6色バックカバー付パッケージ
(マットブラック/シルバー/
ブルー/ピンク/グリーン/パープル)
4GLTEバンド B1/3/5/8/18/19/28/41
ドコモLTEバンドに対応
3Gバンド
(W-CDMA)
B1/5/6/8/19
FOMAプラスエリアに対応
入力ポート microUSB
Antutuスコア 約28,000
発売時期 2017年1月

Priori 4の販売があるMVNO(格安SIM)

@モバイルくん。

開始月の基本料金は無料。データSIMの3GBプランで、月額934円で利用できます。

データSIMの契約の支払い方法はクレジットカードと口座振替から選択可能になっています。

音声通話SIMの支払いはクレジットカードのみです。

端末代金
一括価格 14,800円
公式サイト
@モバイルくん。の格安SIM

FREETEL

スマートコミコミ(SIMとスマホのセット購入)の場合、定額3GBプラン(5分かけ放題付)の利用で端末代込み月額2,580円になります。

端末代金
一括価格 14,800円
公式サイト
FREETEL

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